新春クイズ付き年賀状の答え

BLASTがよくわかる新春クイズ付き年賀状の答と解説です。

::「BLAST新春クイズ2007」の答えと解説 ::

1)読書の価値にも力を入れるBLAST。2006年1年間で、BLASTライブラリーで借りられた本等の総数は何冊?
@ 132冊 A 213冊 B 321冊
【答えと解説】A
BLASTライブラリーは人気です。ホントにライブラリーを造って良かったと実感しています。この213冊を多いと見るか、少ないと見るかは意見の分かれる所でしょうが、2004年が261冊、2005年が244冊でした。全体としては貸し出し冊数は減っています。こりゃイカン!読書は知識の基礎。これなくして知恵の獲得もできんではないか。今年はより一層読書に力を入れてみましょうか。

2)「デキる生徒になる一言集」の「良書(  )冊で教養人となれる」(  )に入る数字は何でしょう?
【答えと解説】1000 「良書1000冊で教養人となれる」
狙ったわけではありませんが、1)の解説と非常にリンクしていますね。この場合大切なのは「1000冊」というのもそうですが、それ以前に「良書」を選ばなければいけないということです。

3)2007年のあなたの抱負をここに書いてください!
【答えと解説】決まった答えはありません。自分で考えてください。
『まずは心の中に思いを持つ』ことが大切です。そしてコツコツ努力を続けます。「〜したい」と書くより、「〜する」と現在形で書いた方が潜在意識が働きやすくなるようですね。

4)3月に登場したこの人の名前は何でしょうか? ヒント:BLAST戦隊◯◯◯ジャー
【答えと解説】BLAST戦隊 配るンジャー
配るンジャーについては謎に包まれていますので、解説は控えさせて頂きます。出会ったことのない塾生もいるようです。一説によると、2〜3月にかけて再びBLASTを訪問するとか…。

5)BLASTにかけてある日めくりカレンダー「成功のための31箇条」「○○は仕事と勉強の中にある」○○に入る言葉は?
【答えと解説】無駄 『無駄は仕事と勉強のなかにある』
『人が時間をいちばん無駄に使うのは、無益なことにおいてではなく、自分が有益だと信じていることにおいてです。価値あること、値打ちのあることをしていると自分では思っていることのなかに、いちばんの無駄があると思います。いずれにしても、時間を活かすにあたっては、それを浪費しないというところに出発点があるのです。』(「仕事と愛」第7章より)

6)2006年4月以降、5・9教科で学年順位がヒトケタになった塾生は何人いるでしょう?
@ 14人 A 18人 B 22人
【答えと解説】A
ご注意ください。これは延べ人数ではありません。実際に18人の人がヒトケタになっています。

7)2007年1月現在でBLASTは創立何年目?
(みなさんのおかげです。ありがとうございます。今後とも、どうぞよろしくお願いします。)
【答えと解説】19年目。
1988年の夏に創設されましたので、19年目ということになります。今後ともどうぞよろしくね。