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BLASTに4技能英語科ができました…
  

「英語はツールである」というコンセプトのもと、企業でも英会話を担当するネイティブレベルの日本人が教えます。
 
BLASTが目指すのは、国際的にも通じる英語。
 
2020年からの小学英語教科化、大学入試改革に先駆けた授業も行います。
 
BLASTの歴史の中で培った、受験英語のテクニック、テストテクニックも活かします。
 
対象は、小学1年から4年までの「ブックバニー・イングリッシュ」クラスと、高校・大学生、成人、そして、企業様の英会話、英文翻訳・校正にも「助け舟」を出す「英語何でも屋」の「BOAT」から成り立っています。
  


 
 
「ブックバニー・イングリッシュ」クラスについて
 
 
 

対象は、小学1年生から4年生までとなります。
 
英語4技能を意識した、しっかりとした英語クラスを目指します。
 
もちろん、中学校になってからも伸びる英語力を目指します。
 
英語力だけでなく、勉強のしかたもわかるデキる塾生を育てます。
 
BLASTにある数百冊の洋書も利用して、リアルな英語教育を行います。
 
実施曜日は、時間割をご覧いただき、相談となります。
 
●費用は、週1回40分コース(月4回)で、¥6500となります。
  


 
 
「BOAT」について
 
 
 

対象は、高校生、大学生、成人、企業様となります。
 
それぞれ必要とする英語力に対して、適切な「助け舟」を出すので、「BOAT」です。
 
「何でも屋」という意味の「Jack of all trades」をもじって、「BOAT(BLAST of All Trades)」としました。
 
「BOAT」は、「英語の何でも屋」を目指します。
 


 

まずは、「BOAT 高校英語」の紹介動画をご覧ください。
 
この、カリン先生が中心となって進めていきます。
 

 
こういったことに対して、お手伝いができそうです。
 
・高校生、大学生、成人、企業様のための「英会話」レッスン
・高校生、大学生のための、4技能英語授業
・大学生、大学院生のための、英語論文の翻訳、英文校正など
・企業様のための、海外紹介に向けた翻訳、英文校正など
 
実施曜日・時間は、個々に異なるため「相談」となります。 
  


 
●費用は、次をご参考ください。
 
・高校生、大学生、成人、企業様のための「英会話」レッスン 
  英語を活用する練習:英語が実際に使われるべき「道具」であることを理解する
 

    • クラス開始要件:1コースにつき3名以上
    • 費用:1時間あたり¥2500〜(扱う教材のレベルによる)

 
 
・高校生、大学生のための、4技能英語授業
  高校4技能英語クラスでは、 TOEIC などでの高得点を目指す
  すべてのクラスにおいて、英語の主な4技能(リーディング、リスニング、ライティング、スピーキング)を伸ばすが、学生一人ひとりが取り組みたい項目に集中して、選べるものとする
 

    • クラス開始要件:1コースにつき3名以上 
    • 費用:1時間あたり¥2500〜(扱う教材のレベルによる) 

 
 
・大学生、大学院生のための、英語論文の翻訳、英文校正など
 
  詳細は、BOATのウェブサイトをご覧ください。
 
・企業様のための、海外紹介に向けた翻訳、英文校正など
 
  詳細は、BOATのウェブサイトをご覧ください。
 
 


 (2018/04/16 現在)

 

【「カリン先生」 プロフィール】
 
ブログなどにも書いたことがありますが、二人のクレイジーな親が、「我が子を文科省の教育を受けさせずに育ててみる」ことにチャレンジした、その結果がこの「カリン先生」とも言えます。
 
2016年の9月に単身アメリカで全寮制私立で高校生活を始め、その後、リベラルアーツ系の大学に進み、理系の技術者として大学の研究所で2年半ほど仕事をしました。
 
中学校までは、須磨のマリストブラザーズインターナショナルスクール、高校はコネティカット州ウェストミンスタースクール、大学はオハイオ州オバリンカレッジ、そして、研究室はマサチューセッツ州タフト大学です。研究室では技術者として、肺炎の原因となる微生物を遺伝子レベルで操作(CRISPR)していました。
 
文科省の教育を一切受けることなく、「国際学校・全寮制プレップスクール・リベラルアーツ系カレッジ」に進んでいます。
 
リベラルアーツ系というのは、勉強する教科を絞り込まずに「教養」を身につけることに主眼を置きますので、主要な「生物学」以外にも、「美術」「宗教」なども単位を取っています。
 
バレーボール、ソフトボール、バスケットボール、フィールドホッケー等、こなしてきたスポーツも多種多様で、大学時にはフィールドホッケーの中西部の代表選手として選ばれたこともあります。
 
また、数回にわたり、インドの学校でのボランティアの教員経験もあり、現地の新聞にも掲載されました。
 
そういった、ある意味「特異な体験」を積んできていますので、先生としては非常に面白い素質を持っているのではないかと思いますし、現時点でも、最低限の英語力、指導力は十分かと思います。
 
この「カリン先生」をALTとして、週に数度在塾し、塾生たちにどんどん英語で話しかけてもらっています。
  
有料クラスもありますが、塾内でのフリートーキングは無料ですし、カリン先生の「英語授業」自体がすでに「英会話」の要素を含んでいるとご理解ください。
 
「2020年の大学入試改革」で重要視される「英語の4技能」への布石の一つとも言えます。
 

お電話をいただく場合には 0790-23-1625 まで、どうぞよろしくお願い致します。