BLASTの英語なら…
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BLASTに4技能英語科について
 

「英語はツールである」というコンセプトのもと、企業でも英会話を担当するネイティブレベルの日本人が教えます。
 
BLASTが目指すのは、国際的にも通じる英語。
 
2020年からの小学英語教科化、大学入試改革に先駆けた授業も行います。
 
BLASTの歴史の中で培った、受験英語のテクニック、テストテクニックも活かします。
 

 

【お知らせ】

今後、「ブックバニー・イングリッシュ」クラスと「BOAT」は発展的に解消し、「4技能英語科」のコンセプトはそのままに、「BLAST英語科」として進めていくこととなりました。ご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
   

【「カリン先生」 プロフィール】
 
ブログなどにも書いたことがありますが、二人のクレイジーな親が、「我が子を文科省の教育を受けさせずに育ててみる」ことにチャレンジした、その結果がこの「カリン先生」とも言えます。
 
2016年の9月に単身アメリカで全寮制私立で高校生活を始め、その後、リベラルアーツ系の大学に進み、理系の技術者として大学の研究所で2年半ほど仕事をしました。
 
中学校までは、須磨のマリストブラザーズインターナショナルスクール、高校はコネティカット州ウェストミンスタースクール、大学はオハイオ州オバリンカレッジ、そして、研究室はマサチューセッツ州タフト大学です。研究室では技術者として、肺炎の原因となる微生物を遺伝子レベルで操作(CRISPR)していました。
 
文科省の教育を一切受けることなく、「国際学校・全寮制プレップスクール・リベラルアーツ系カレッジ」に進んでいます。
 
リベラルアーツ系というのは、勉強する教科を絞り込まずに「教養」を身につけることに主眼を置きますので、主要な「生物学」以外にも、「美術」「宗教」なども単位を取っています。
 
バレーボール、ソフトボール、バスケットボール、フィールドホッケー等、こなしてきたスポーツも多種多様で、大学時にはフィールドホッケーの中西部の代表選手として選ばれたこともあります。
 
また、数回にわたり、インドの学校でのボランティアの教員経験もあり、現地の新聞にも掲載されました。
 
そういった、ある意味「特異な体験」を積んできていますので、先生としては非常に面白い素質を持っているのではないかと思いますし、現時点でも、最低限の英語力、指導力は十分かと思います。
 
この「カリン先生」をALTとして、週に数度在塾し、塾生たちにどんどん英語で話しかけてもらっています。
  
有料クラスもありますが、塾内でのフリートーキングは無料ですし、カリン先生の「英語授業」自体がすでに「英会話」の要素を含んでいるとご理解ください。
 
「2020年の大学入試改革」で重要視される「英語の4技能」への布石の一つとも言えます。
 

お電話をいただく場合には 0790-23-1625 まで、どうぞよろしくお願い致します。