【入試速報】推薦入試受験の11名が「全員合格」しました!(2019.02.20)
 
 
 
 
【アーカイブ】
塾長ごあいさつ
 
過去の新聞折込チラシに掲載したものなどを載せておきます。

 

 
「小中学生の塾『な』らBLAST」「学習塾では『な』いブラストで学ぼう!というわけです。
 
きっと「みなさんがイメージする塾」とは大きく違う環境が、ここにはあるはずです。
 
ブッ飛んだ先生たち(笑)檜が香り観葉植物が茂り2400冊もの良書を揃えるライブラリーどこか楽しくて勉強しやすい異空間
 
この中で、多くの塾生たちが「V字回復」を成し成績アップ志望校合格を叶えてきました。
 
やる気があるなら、あなたもBLASTの塾生です。
 
お電話をお待ちしています。 
 
 

2019年2月
BLAST塾長
吉田憲司
 

 

 

 
親にとって一番の悩みは、自分たちから生まれた「我が子のことが理解できない」ということでしょうか。
 
きょうだいの場合には、この思いが何倍にもなります。
 
「みんな、私から生まれたのに、どうしてこうも違うの?」
 
成長に合わせて我が子への接し方も変えなければいけないのに、どうしていいかわからないし、自分たちの失敗は繰り返させたくない。
 
小学生でも中学生でも高校生になっても、お子さまの教育は「常に実験」と言えるでしょうか。
 
これまでにのべ4000組を超える親子関係を見てきました。
 
勉強に向かいはじめるきっかけや姿勢もそれぞれですので、さまざまな角度からアドバイス、応援をしたいと考えています。
 
結果のデキ不出来に限度はあっても、教育に対する幸福度は満点でありたいと願っています。
 
30年を超える私塾教育のノウハウは何らかの形でお役に立てるものと信じています。
 
 

2019年2月
BLAST塾長
吉田憲司
 

  

 

 
私塾教育界ではよく出る話題なのですが、ご存知でしたか?
 
今年の新中1というのは、中3時に始まり、高1~高3の全学年で教科書が新しくなり「大学入学共通テスト」が本格的に実施される学年です。
 
「思考力・判断力・表現力」と人間性が問われる入試となります。
 
中学時代の単語量が、現在と比べて2倍以上となるのです。
 
「受験は中3になってから…」という考えは通用するのでしょうか。
 
「大学進学は中学に入る頃から少しずつ備えておく」ことが、今後の大学入試のトレンドになるのかもしれませんね。

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2019年2月
BLAST塾長
吉田憲司
 

 

 

 
いつもお世話になり、ありがとうございます。
 
年末には「創立30周年記念チラシ」もご覧頂いたかと思います。
 
卒塾生たちも、ちらほらと会いに来てくれました。嬉しいものです。
 
さて、いよいよ新学期を迎えました。
 
新しく中学生になられるみなさんは、「心の準備」はいかがでしょうか。
 
「中学生になるならBLAST」という言葉もあるように、BLASTでは「心がけ」もお伝えします。
 
中学生になってからも伸びていくには、「ちょっとしたコツ」もあるものです。
 
ご存知の方には必要ありませんが、ご存知ない場合にはBLASTは十分にお役に立てるかと思います。
 
以前にも書きましたが、今年は昨年よりもさらに良くありたいと願っています。
 
お気軽にお電話いただければ、うれしいです。
 
では、どうぞよろしくお願い申し上げます。
 
 

2019年2月
BLAST塾長
吉田憲司
 

 

 
神崎郡から姫路西高に通う半数以上を生み出す塾、事実です。
 
檜が香り観葉植物が茂り2400冊もの良書を揃えるライブラリーのある塾、事実です。
 
ここ十数年、英検二次面接、英語科入試において不合格者を出していない、事実です。
 
しかし、誰が言い出したのか次のようなデマが多くて困っています。
 
〝BLASTにはエラい子しか入れない〟事実ではありません。
 
入塾時の検査は、「親子面接」と「作文」だけです。
 
平均前後の学力があれば、あとは「やる気次第」なのです。
 
できる限り多くの方々に、豊かな教育体験を積んでほしいと願っていますので、バッサリ学力だけで決めるような塾ではありません。
 
豊かな人生観をベースに学力を伸ばす私塾でありたいと考えています。
 
まだまだ「放課後の理想の教育」を求めます。
 
学習塾ではないのです。BLASTを始めよう!

 

 

2018年12月
BLAST塾長
吉田憲司

 
 

 
  BLASTも創立30周年を超え、円熟期に入ってきました。

 
「放課後の理想の教育」という高邁な理想を掲げて歩んできました。
 
「中学生になるなら、BLAST」は、神崎郡の常識となったでしょうか。
 
BLASTが目指すのは、単なる塾ではなく、かつての古き良き時代の学校、あるいは、国内外の全寮制の一流私立校のような教育環境です。
 
長年、さまざまな教育形態に触れ、「BLAST独自の教育観」を日々磨いているつもりではいます。
 
今年は昨年よりもさらに良く、来年は今年よりもさらに良くありたいと考えています。
 
日々、寒さが増します。みなさまも、お体には十二分にご留意くださいませ。
 

2018年12月
BLAST塾長
吉田憲司

 
 

 
アメリカを数ヶ月放浪した二人が、帰りの飛行機の中で考えた〝ブッ飛んだ塾〟
 
それが最初のブラストでした。
 
それが今では神崎郡から姫路西高に通う半数以上を生み出す塾となりました。
 
檜が香り、観葉植物が茂る、2400冊もの良書を揃えるライブラリーを持つ、どこにもないスタイルの塾となりました。
 
ここ十数年、英検二次面接、英語科入試においては不合格者を出していません。
 
勉強はもちろん大切だけれど、人生においては点数化できない大切なものがたくさんあります。
 
そういった豊かな人生観をベースに学力を伸ばす私塾でありたいと考えています。
 
夏生まれのBLASTが31回目の夏を迎えます。
 
こうやってこれたのもすべてみなさんのおかげです。
 
本当にありがとうございます。
 
まだまだ「放課後の理想の教育」を求めます。
 
今後ともよろしくお願い申し上げます。
  
2018年7月
BLAST塾長
吉田憲司

 
 

 
1988年7月21日にBLASTを創立して、早や30周年を迎えることとなりました。
  
時の流れの速さには戸惑いつつも、よくここまで進めてくることができたという感慨もあります。
 
振り返ればこの間、実の多くの塾生たち、そして保護者の方々と出会いました。
 
実に多くの方々に支えられて、BLASTを続けてこれたこと、感謝しております。 
 
本当に、ありがとうございます!
 
私たち自身が公立小中学校で教えていた経験もあり、「もっとブッとんだ(Hipな)教育機関を創りたい」という思いで始めていたように思います。
 
その後、公私立高校での経験、大学院、国際学校、海外高校、大学での見聞を広めました。
 
また、自らも学びや経験を深め、「放課後の理想の教育」を旗印とするようになります。
 
「行きたくない塾」ではなく、楽しく学べて「塾の日が楽しみになる塾」、保護者の方にとっても「任せて安心な塾」となれているなら幸いです。
 
塾生たちにとっては「ホーム」「もう一つの学校」であり、保護者、地域の方にとって「地域の教育力を上げる場」であれればという思いです。
 
教育熱心な親御さんに支えられて、BLASTを続けてこられたように思います。
 
もう一度、言わせてください。
 
本当に、ありがとうございます!
 
そして、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
 
  
BLAST塾長
吉田憲司

 
  

 
 「早めにBLASTでスタートを切っておきましょう」というご提案です。

 

BLASTというのは、確実にお子さんにとって「もう一つの家(ホーム)」「もう一つの学校」となります。

 
BLASTは「放課後の理想の教育」を実現する塾です。
 
思春期前後の〝難しい時期〟の子育てをBLASTと一緒に乗り越えていきましょう。
 

(後略)
  
BLAST塾長
吉田憲司

 
 

 

みなさま、こんにちは。ご連絡が遅くなってしまいました。
 
前回「塾を超える塾」になるとお伝えしました。
 
いくつかの本格的な英語に関するプロジェクトを立ち上げています。
 
その一つが「子ども英語」です。
 
BLASTにある数百冊の洋書も利用するということで「ブックバニー・イングリッシュ」を始めます。
 
また、地域の「英語の便利屋」として「BOAT」も始めます。
 
こちらでは、企業・お店向けの英文翻訳・校正に取り組むだけでなく、英語の4技能を意識した高校・大学・成人向けの英語・英会話教室も行います。
 
もちろん今までの私塾、Jukool BLASTにおいても塾生募集中です。
 
創立30年目の節目に新たにチャレンジングなスタートを切ろうとしています。
 

2018年3月
BLAST塾長
吉田憲司
 

 

   

みなさま、こんにちは。BLASTも創立30年目となりました。
 
これもひとえに塾生、卒業生のみなさん、地域のみなさんのおかげです。
 
本当にありがとうございます。
 
長らく、私塾教育の世界に身を置いたことで、見えてきたことは多いものです。
 
毎年新たに学年1位の塾生や生徒会役員などのリーダーをも輩出し、ここ十数年、BLASTで面接練習をして英検二次試験に臨んだもの、すべてが合格しています。
 
子どもたちを取り巻く「放課後の理想の教育」を少しずつ実現してきました。
 
自分の「素」を出せる塾ということで、ユニークな子どもたちが育っています。
 
私塾教育者としての冥利に尽きます。
 
しかし、思うのです。
 
BLASTはこれでもまだ、歩みを止めません。
 
単なる成績アップをも超えた「塾を超えた塾」になろうと考えています。
 
そのスタートが、このウィンタースクールです。心より、お待ちしています。
  

       2017年12月
BLAST塾長
吉田憲司

 
 

  

みなさま、こんにちは。
 
BLASTは7月で創立29年を迎えます。
 
塾生、卒業生のみなさん、地域のみなさんのおかげです。
 
本当にありがとうございます。
 
さて、ご存知のように、2020年に大学入試改革が始まります。
 
「記述式問題」と「英語の4技能(読む・聞く・話す・書く)」が加わり、「思考力・判断力・表現力」を中心に評価がなされようとしています。
 
これはかつてない大きな変化となっています。
 
現在の学年でいうと「中3」~「小5」の子どもたちにかけて変化が見られますし、2020年までにも、高校入試においても変化が現れると考えられます。
 
BLASTでは、本年度より「考える時間」を重視し、「表現する」練習を繰り返して来た理由がここにあります。
 
また「英語で行う小学英語」も実現し、今後は「英会話なら無料システム」を作り上げようとしています。
 
BLASTは「まかせて安心!」という信頼感とともに「放課後の理想の教育」を創り上げます。    
 

       2017年7月
BLAST塾長
吉田憲司

 
 

 

みなさま、こんにちは。
 
7月でBLASTは創立28年を迎えます。
 
塾生、卒業生のみなさん、地域のみなさんのおかげです。
 
本当にありがとうございます。
 
ご存知のようにBLASTが求めるのは「放課後の理想の教育」です。
 

「まかせて安心!」という信頼感をベースに、成績アップだけでなく「学力と徳力」を備えた「人物作り」を目指します。
 
BLASTと出会って、急激に「生活態度」や「成績」が好転するケース、「BLASTマジック」も出始めています。
 
これにはコツがあるのです。
 
その全貌をお伝えしたことはありませんが、BLASTに通う塾生や保護者で、わかる人にはわかるはずです。
 
誰もが知りたいことかもしれません。
 
それは平たく言うと「心のルール」を活かした教育です。
 
これこそが現在、最も必要とされる教育だと考えるのです。
 
この夏から、BLAST塾生となられる方も多いでしょう。
 
では、どうぞよろしくお願い申し上げます。  
    

2016年7月
BLAST塾長
吉田憲司
 

 
今だから白状しますが、今年は、BLASTにとっては「厳しい戦い」でした。
 
だから、最後の最後まで力が抜けなかったのが実情です。
 
自習室利用のできる「プレミアム」を自発的に選択して
最後の追い込みをかける塾生たちもいましたし、
すべての塾生が「決してあきらめない」気持ちで臨み、
この成果につながったのだと思います。
 
一人ひとりが自分の強みで戦ったと言えなくもありません。
 
私たちは応援に徹したにすぎません。
 
テスト前日の「パワーアップ激励会」で、塾生たちには
 
「『合格』は確かに大切だが、それは長い人生のほんの一部にしか過ぎない。
本当の成功は、もっと先の将来にある」
 
と伝えました。
 
みんな、よく頑張りました。
こういう時こそ運もよかったのだと考えましょう。
 
これからも頑張らねば!
 

2016年3月
BLAST塾長
吉田憲司
 
 
 

 
いつもお世話になり、ありがとうございます。
 
入塾説明ではBLASTの名前の由来についても説明します。
 
「ジュクール」は「塾でもスクールでもない場所」と述べます。
 
しかし、結局、それは「学びを楽しみに変える場」なのでしょう。
 
塾生たちの学ぶ姿を見ていれば、そう納得することができます。
 
BLASTの塾生にとっては「塾通い」は苦痛ではなく楽しみなのです。
 
そんなエンターテインメントと教育を融合した場が「ジュクールBLAST」とも言えます。
 
もちろん、楽しいだけではなく、しっかりと結果も出せていることは、このチラシのあちこちでもご覧頂けることかと思います。
 
BLASTというのは「単なる学習塾」ではないのです。
 
私たちの理想に共感される塾生と保護者の方を、広く募集いたします。
 
では、お電話お待ちしています。
 
 
 

    2015年12月
BLAST塾長
吉田憲司

 

 
 

 
みなさま、こんにちは。この7月でBLASTは創立27年を迎えます。
 
これもひとえに、塾生、卒業生のみなさん、地域のみなさんのおかげです。
 
本当にありがとうございます。
 
このタイトルにもありますように、塾長にとって「27」は思い入れのある数字です。
 
大学時代の機関誌のタイトルが「27」でしたし、BLASTをスタートしたのも「27」の年です。
 
ですから、塾長は今年で人生のちょうど半分をBLASTに費やせたと言えます。
 
これからもBLASTは「放課後の理想の教育」を目指します。
 
「まかせて安心!」という信頼感をベースに、成績アップだけでなく「学力と徳力」を備えた「人物作り」を目指します。
 
これこそが現在、最も必要とされる教育だと考えるからです。
 
入塾して3ヶ月となる塾生たちのアンケートを公開しています。
 
このチラシの右上のQRコードからお読みください。
 
どうぞよろしくお願い申し上げます。      
 

       2015年7月
BLAST塾長
吉田憲司

 

 

 
みなさん、いつもお世話になり、ありがとうございます。
 
「考えうる最高の教育を提供する」BLASTのその願いは、今年も変わりません。
 
本年もどうぞよろしくお願い致します。
 
スタッフは今までに、多くの教育現場を見てきました。
 
公立小中高を始め、私立高校、国際学校、そして海外有数の高校・大学の実際を目にしてきました。
 
BLASTが理想の教育を追究する上で、これらが「大きな資源」となっているのは言うまでもありません。
 
目指すのは「アタマもココロも伸ばす教育」。
 
「放課後の理想の教育」を追究します。
 
BLASTは、単なる学習塾ではありません。
 
「BLASTだからできること、BLASTでしか学べないこと」があるのです。
 
一緒に頑張りましょう。お待ちしています!
 
 
 

2015年1月
BLAST塾長
吉田憲司
 
 

 
いつもお世話になり、ありがとうございます。
 
おかげさまでBLASTも創立以来27年目となりました。
 
自分たちの子育てを通しても実践してきましたが、教育に本当に必要なものは「親、教師、学生たちの熱意がすべて」だと考えています。
 
BLASTという私塾において、目指してきたのは「人物づくり」だったと思います。
 
そして現在、さらに「シャイニー小学生計画」が進行中です。
 
ココロの輝く小学生をいっぱい作ろうという計画です。
 
小学生の間に「勉強のしかた」「心のルール」をマスターすれば、中学生、それ以降も「自ら学ぶ力をつける」ことができます。
 
「学力」はもちろんのこと「徳力」も上げ「アタマもココロも伸ばして」いくのがBLASTの教育です。
 
BLASTというのは、「単なる学習塾」ではありません。
 
この理想に共感される塾生と保護者の方を、広く募集いたします。
 
よろしくお願い致します。
 
 
 

    2014年12月
BLAST塾長
吉田憲司

 
 

 
いつもお世話になり、ありがとうございます。
 
30年前に、一体だれが神崎郡にこのような私塾を創ると想像したでしょうか。
 
「長年の歴史と経験に基づく、理想教育へのあくなき探究心」
「伸ばすものは、偏差値や成績だけではないという志(こころざし)」
「教育環境を、教室レベルから考える熱意」
 
BLASTが目指すのは、単なる学習塾ではありません。
 
ここには、自らの限界突破を目指して頑張る塾生が数多くいます。
 
塾生たちは「BLASTの精神」を体現してくれているようです。
 
塾長としては、実に嬉しく思います。
 
BLASTだからできること、BLASTにしかできないことがあります。
 
BLASTは塾生のため、そして教育を真剣に考える保護者のためにあります。
 
また同時に、地域の教育に貢献する塾でもあります。
 
あるべき方向を照らす一条の光*でありたいと考えています。
 
そのつもりでお越し頂ければと思います。お待ちしています!
 
 
*実際にこのような表現をしてくれた塾生がいます。
 

      2013年12月
BLAST塾長
吉田憲司

 
  

 
いつもお世話になり、ありがとうございます。
 
現在のBLASTの実績からお伝えしましょう。
 
各中学校にBLASTの塾生が学年1位経験者でいます。
 
福崎東中3年(1人)2年(1人)
福崎西中3年(2人)2年(2人)1年(1人)
瀬加中3年(1人)1年(1人)
市川中1年(2人)
神河中3年(3人)。
 
 
もちろん、これ以外にも自分の可能性の最大限を目指して頑張る塾生は数多くいます。
 
塾長としては、実に嬉しく思います。
 
塾生にたずねると、BLASTはどうやら「ふつうの学習塾」ではないようです。
 
「努力することが苦にならず」「楽しみながら成績を上げる*」学習塾のようです。
 
このあたりにないタイプの「ふつうではない私塾」で学ぶつもりでお越し頂ければと思います。お待ちしています!
 
 
*相応の努力の必要はありますが、苦にならないようです。

 
    2012年12月
BLAST塾長
吉田憲司

 
 

 
巷のBLASTのイメージとして「難しい塾だから、ウチの子には無理」という「勘違い」が一部にはあるようです。
 
確かにBLASTは「理想の教育」を追究しています。
 
保護者の方も一定のご理解が必要です。
 
残念ながら「補習塾」でもありません。
 
今年の受験結果を述べましたが、学力テストで選別した塾生というわけではないのです。
 
「フツーの子」を「デキる学生」とすることが私たちの強みです。
 
目標や志に向かい、正しい思いを持つところから、教育をスタートすべきだと考えます。
 
「灯台」のように「自らを照らし、周りを照らせる」人材を生み出していきたいと考えています。
 

2012年4月
BLAST塾長
吉田憲司
 
 

 
灯台の光、それは海を照らし、船の航行を助けるもの。
 
これなくして、安全な航海は望めません。
 
私たちBLASTは、私塾教育の「灯台」でありたいと願っています。
 
BLASTに集まる塾生だけでなく、そのお家の方、地域の方にも、教育を通して幸せになってほしい。そんな気持ちで、教育に当たっています。
 
成績だけでなく、BLASTの教育環境で「切磋琢磨」し、「アタマもココロも」伸ばしてほしいと、考えています。
 
理想の教育の姿を「灯台」に重ね、日々、努力精進していく所存です。
 
どうぞよろしくお願い申し上げます。 
 

    2010年12月
BLAST塾長
吉田憲司
 

お電話をいただく場合には 0790-23-1625 まで、どうぞよろしくお願い致します。