【入試速報】推薦入試受験の11名が「全員合格」しました!(2019.02.20)
 【入試速報】一般入試で15名が「全員第一志望合格」しました!(2019.03.19)
 
 
 
 
新中1の学年は常に教科書の変わる学年です… New!   

私塾教育界ではよく出る話題なのですが、ご存知でしたか?今年の新中1というのは、中3時に始まり、高1~高3の全学年で教科書が新しくなり「大学入学共通テスト」が本格的に実施される学年です。「思考力・判断力・表現力」と人間性が問われる入試となります。中学時代の単語量が、現在と比べて2倍以上となるのです。「受験は中3になってから…」という考えは通用するのでしょうか。「大学進学は中学に入る頃から少しずつ備えておく」ことが、今後の大学入試のトレンドになるのかもしれませんね。

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時間割・月謝

 (03 /14/19  現在)
学年 BLAST塾生の出身学校名
中3  福崎東中、福崎西中、市川中、神南中、鶴居中
中2 福崎東中、福崎西中、市川中、鶴居中
神南中、神河中、豊富中
中1 福崎東中、福崎西中、市川中、神南中、神河中、鶴居中
小6 田原小、八千種小、福崎小、高岡小
甘地小、瀬加小、川辺小、神崎小
小5 福崎小、田原小
小4 香呂小

●BLASTでは現在、小学4年生から中学3年生が学んでいます。
 
●学校帰りに、ランドセルを背負ったまま通える塾として有名です。
 
●小学部は「算数・国語・英語」を、中学部は「数学・英語」が必須教科です。
●中学部の選択教科には「国語」「理科」「9+α」「4S」「プレミアム」等があります。
●「9+α」を利用すれば、学校の課題を早めに片付けられます。質問も自由にできます。
 
●2019年度より中3授業に「中3+α」が加わりました。苦労なく学習時間が増やせ、学校の課題を早めに片付けられます。質問も自由にできます。
 
 ●「シンクバックタイム」を設け、記憶力の定着をはかっています。
●「BLASTなら、英会話無料!」です。ときおり、ALTが在塾していますので簡単な会話が行えます。お気軽に「英会話」をお楽しみください。(もちろん授業としては、有料となります)
●2018年度より生まれた、新たな英語クラスは、「BLAST英語科」に統合されました。現在必要に応じて高校生、大学生、企業向けの英会話も行います。また、英文翻訳や校正も行います。
●小学部においては、中学部ではトップクラスを目指すというコンセプトで授業を構成します。
●( )で表した曜日は選択教科です。時間についてはお問い合わせください。
●基本的にどの学年も、「予習ベース」で進んでいきます。abクラス共に予習型です。
●復習型は「4S」や「9+α」や「プレミアム」で対処をしています。
●「4S」では、前学年の復習、英検二次面接練習、音楽講座、読書感想文の書き方や推薦入試講座など、時間割には表れない教科や教養が学べます。
◎推薦入試のクラスとして、「面接・小論文」クラスと「数理特」「英特」を設けました。
◎「面接・小論文」クラスでは「面接・小論文講義」と、その後のそれぞれの「演習」に分けました。「演習」参加者は「講義」をとる必要があります。面接は実技演習、小論文は毎回の添削を含みます。(推薦入試前の4週間)
 
●「教育コンサルティング」では、塾選び、成績、生活、いじめ解決等へのアドバイスを行います。
●「勉強のしかた」「気持ちのコントロール」などもよく分かるので、子どもたちが学ぶには理想的な環境として好評です。
●入塾金¥15000が必要です。(きょうだい2人目からは半額です)
 キャンペーンなどにより、割り引きのある場合もあります。お問い合わせください。
●時間割は、今後、若干の変更・訂正の可能性もございます。ご了承ください。
 
どうぞよろしくお願い致します。
 


  

学校帰りに通えます

ランドセルのままでも大丈夫

非常にフレキシブルな対応をします

 
フレキシブルに対応したいと考えていますので、学校帰りにランドセルのままBLASTに通う小学部の塾生もいます。 ある意味、「学童保育」的な側面も備えています。 1階だけで「2000冊を超えるライブラリー」が充実し、国語・算数・英語だけでなく、「教養」も学べる工夫をしています。 こういった「自然な学習環境づくり」を私たちは目指します。
 
 

英語が必須となっています

ネイティブ講師が常駐します

だから「英会話無料」が可能なのです

 
ネイティブ講師が、塾生たちにどんどん英語で話しかけますので塾内でのフリートーキングは無料です。これも 「2020年の大学入試改革」で重要視される「英語の4技能」への布石の一つです。 ここ十数年、「塾長と面接練習をして英検を落ちた塾生はゼロ」や「英語科を受けて不合格となった塾生もゼロ」というところを見ても、本来、BLASTは英語が強いのです。 
 
 

勉強の意味がわかります

「なんで勉強せなあかんの?」

この疑問にあらゆる方向から答えます

 
「勉強することの意味」は、つきつめれば自分の人生の「使命・目的」とも関わります。「学ぶことの本質」を伝え、一人ひとりにあったアドバイスを行うように努めます。その中から、中学生になっても高校生になっても伸び続ける精神性を学ぶことができます。 「私学にやるほどではないのだが、中学生になっても上位にいてほしい」 そう願われる保護者の方にはピッタリでしょうか。 
 
 

時間割以外の授業が存在!

そんな面倒まで見て頂けるの? 

いわゆる「裏メニュー」的な授業です

 

 
「4S」という授業がそれです。様々な教科の補習以外にも、「英検二次面接の練習」「内申点アップ講座」「推薦入試向け面接・小論文講座」「音楽講座」「英語スピーチコンテスト練習」などがあります。これ以外にも「生徒会役員立候補者のための講義」などもあり、およそ、中学校生活で必要となるものの多くをカバーしています。
 
 

「考える力」を育てます

対話の重視とシンクバックタイム

答えたり、書くことで考えを深めます

 
小学生には「BLASTフューチャープランナー」そして中学生には「BLASTハンドブック」「『9+α』プランナー」というツールがあります。また、授業自体に活気があり、どんどん答えていける「ライブ感満載」の授業スタイルを採用しています。自分の殻にこもらず、まわりの塾生の意見にも耳を傾けやすい教室環境もあり、思考を深めやすくなっています。
 
 

V字回復します

もちろん本人の努力次第です…

が、その可能性は極めて高いです

 
やはり、「正しい勉強のしかた」だけでなく、「塾との正しい付き合い方」というものもあるのでしょう。そうです、「塾の正しい使い方」のことです。BLASTがアドバイスする通りに、素直に受け取り、分かることと分からないことを分ける「知的正直さ」を知り、しっかりと質問ができるようになれば、「V字回復」して、以前のような成績に戻る可能性は、極めて高いのです。
 
 

学校以外の友達ができる!

他校との比較で得られるもの

正確な判断ができるようになります

 

 
「授業の進度」や「部活の様子」、「先輩・後輩との関係」など…自分の学校では「当たり前」だと思っていたことが、どうやら違う。そんな経験もするようです。多感な思春期に、さまざまな価値観と出会うことで、より正確な判断ができるようにもなります。その根底にあるのは、「不思議に思う気持ち」や「考え続ける力」。どうやこういったことも必要のようです。
 
 

ライブの魅力に溢れます

授業って楽しいものだったのです

それが実感して頂けると思います

 
いつからでしょうか、個別の方が「うちの子に合っている」という流行が生まれたのは。教育の真ん中には「誰が教えるか」というのがあります。この意外にシンプルな「誰に習うか」こそが、私塾の生命線のはずです。私たちは、BLASTで「放課後の理想の教育」を完成させるために、この30年間続けてきました。さぁ、次はあなたがそれを体験する番です。
 
 

素の自分でいられます

こんな場所、他にないのでは?

心の安定感・安心感が大切です

 
ただでさえ、現代の子どもたちはストレスにさらされています。学校では管理され、部活で体力を消耗し、自分らしさを追い求めることなどできない状況です。これは、私たち大人が考える以上のことでしょう。ストレスはマイナスのエネルギーでしかありません。BLASTは、子どもたちがくつろげる教育環境を目指し、創り上げてきました。
 
 
 

 

ここでちょっと、BLAST「英語科」のお知らせを…   
 
(2017年度の結果です)
 
(2018年度の結果です)
  
 
(2019年度の結果です)
 
 
New ! Uploaded on February 18, 2019.   【アーカイブ】 塾長ごあいさつ を読む